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田中省作 |
コロケーション研究における「相互情報量」 |
名古屋大学大学院国際開発研究科公開講演会 |
2012.3 |
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鄭 宗田・田中省作 |
CLECに基づく中古人英語学習者の「make」の使用状況分析 |
統計数理研究所リポート276, pp.43-53 |
2012.3 |
 |
照井路子・田中省作 |
同義の文法構造のレジスタ分析: 「与格交代」を例に |
統計数理研究所リポート276, pp.55-67 |
2012.3 |
 |
多田一馬・田中省作 |
談話標識N-gramで近似した論理展開のジャンル分析 |
統計数理研究所リポート276, pp.69-79-21 |
2012.3 |
 |
徳見道夫・田中省作 |
大学入試センターのリスニングテストと九州大学の標準化テスト成績の連関性 |
英語英文学論叢第62集, pp.19-37 |
2012.3 |
 |
宮崎佳典・田中省作・小山由紀江 |
コーパスを用いた英語技術文書作成補助ツールの評価 |
統計数理研究所リポート276, pp.1-21 |
2012.3 |
 |
田中省作・小林雄一郎・徳見道夫・後藤一章・冨浦洋一・柴田雅博 |
学校英文法の学参例文データベースとその応用 |
SIG-CH |
2012.1 |
 |
小林雄一郎・田中省作・冨浦洋一 |
N-gramを素性とするパタン認識を用いた英語科学論文質判定 |
Vol.2012-NL-205, No.12 |
2012.1 |
 |
小林雄一郎・田中省作・冨浦洋一 |
メタ談話標識を素性とするパターン認識を用いた英語科学論文の質判定 |
じんもんこん2011, pp.51-58 |
2011.12 |
 |
Miyazaki, Y., Tanaka, S. and Koyama, Y. |
Development and Improvement of a Corpus-based Web Application to Support Writing Technical Documents in English |
International Conference on Computers in Education (ICCE2011), pp. 263-270 |
2011.12 |
 |
Koyama, Y., Miyazaki, Y. and Tanaka S. |
Development of a Corpus-based Web Application to Support Writing Technical Documents in English |
Joint Research Seminar USM-NUT, |
2011.10 |
 |
田中省作・冨浦洋一・徳見道夫 |
学校文法に基づいた英文解析による言語データの頻度分析 |
JAECS37 |
2011.10 |
 |
宮崎佳典・田中省作・小山由紀江 |
技術文献コーパスを活用した英語技術文書作成支援Webアプリケーション開発 |
LET2011 |
2011.8 |
 |
徳見道夫・田中省作 |
標準化テストと九州大学における英語教育 |
大学教育(16), 93-108 |
2011.6 |
 |
田中省作 |
Webコーパスの言語情報処理基盤 |
英語コーパス研究(18), 97-111 |
2011.6 |
 |
田中省作・柴田雅博・冨浦洋一 |
Webを源とした質情報付き英語科学論文コーパスの構築法 |
英語コーパス研究(18), 61-71 |
2011.6 |
 |
小林雄一郎・田中省作・冨浦洋一 |
ランダムフォレストを用いた英語科学論文の分類と評価 |
情報処理学会研究報告2011-CH-90, pp.53-68 |
2011.5 |
 |
徳見道夫・田中省作 |
英文法コーパス構築の有用性 |
言語科学, 第46号, pp.61-74 |
2011.3 |
 |
田中省作 |
意味や使用域が緩やかに類似した文集合の表層的汎化 -可能性と課題- |
言語研究と統計2011 |
2011.3 |
 |
宮崎佳典・池本孝徳・田中省作 |
コーパスを用いた英語技術文書作成補助ツールの試作と評価(2) |
統計数理研究所共同研究リポート254, pp.33-57 |
2011.3 |
 |
田中省作・宮崎佳典・池本孝徳・小山由紀江 |
大規模n-gramデータベースを活用した英作文支援のための文集合の汎化に関する一考察 |
統計数理研究所共同研究リポート254, pp.1-19 |
2011.3 |
 |
田中省作・宮崎佳典・池本孝徳・小山由紀江 |
英作文支援のためのクラスn-gramモデルに基づいた文例の汎化 |
応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会 第14回シンポジウム, pp.158-163 |
2011.1 |
 |
田中省作 |
質問紙分析法 -特に尺度と相関の観点から- |
母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究会リサーチ・メソッド学習会 |
2010.11 |
 |
Miyazaki, Y., Ikemoto, T. and Tanaka, S. |
Development of Web Application Supporting to Write Technical Documents in English Using Corpora |
ICTATLL2010 |
2010.9 |
 |
池本孝徳・宮崎佳典・田中省作 |
n-gramと科学英語の特徴表現を活用した例文提示に基づいた英作文支援ツール |
NLP若手の会 (YANS2010) |
2010.9 |
 |
小山由紀江・田中省作 |
構造を考慮した科学英語の特徴語抽出 |
LET2010 |
2010.8 |
 |
池本孝徳・宮崎佳典・田中省作 |
技術文献コーパスからの例文提示を利用した英作文支援ツールの構築と評価 |
LET2010 |
2010.8 |
 |
田中省作 |
Webコーパスの言語情報処理基盤 |
英語コーパス学会第35回大会シンポジウム《進化するWebコーパス: 現状と課題》 |
2010.4 |
 |
田中省作 |
構文情報を考慮したESPコーパスからの特徴表現の抽出 |
言語研究と統計2010 |
2010.3 |
 |
池本孝徳・宮崎佳典・田中省作 |
コーパスを用いた英語技術文書作成補助ツールの試作と評価 |
統計数理研究所共同研究リポート239, pp.55-71 |
2010.3 |
 |
多田一馬・田中省作 |
類義語を手掛かりとした未知語推測ストラテジのための基礎調査 |
統計数理研究所共同研究リポート239, pp.43-54 |
2010.3 |
 |
小山由紀江・田中省作 |
科学技術英語の特徴表現: 科学専門誌Natureの論文を対象とした分析 |
統計数理研究所共同研究リポート239, pp.31-42 |
2010.3 |
 |
田中省作・小山由紀江 |
構文情報を考慮したESPコーパスからの特徴表現の抽出 |
統計数理研究所共同研究リポート239, pp.13-30 |
2010.3 |
 |
田中省作・小山由紀江 |
専門分野における英語特徴表現の抽出と教育への応用 |
情報教育研究集会 |
2009.11 |
 |
田中省作・冨浦洋一・安東奈穂子・柴田雅博 |
Webを源とした英語科学論文コーパスの構築 -技術的方法論と法的観点からの検討- |
英語コーパス学会第34回大会 |
2009.10 |
 |
田中省作 |
習得度測定のための回答時間の基礎的調査 -正答/受験者の回答時間分布の特性- |
JSET25ワークショップ「オンラインテストの回答行動に関するデータから得られるもの」 |
2009.9 |
 |
Kitao, K. and Tanaka, S. |
Authorized Junior High School English Textbooks in Japan: A Corpus-Based Study of Vocabulary Level and Readability |
EuroCALL2009 |
2009.9 |
 |
田中省作・小山由紀江 |
日本の英語教科書コーパスを基準としたESP特徴表現の抽出 |
LET2009 |
2009.8 |
 |
木村 恵・田中省作・八島 等・依田みずき |
言語資源とその処理技術を活用したL2語彙の習得レベル判定 |
英語コーパス研究, 第16号, pp.1-14 |
2009.6 |
 |
神谷健一・田中省作・北尾謙治 |
言語処理技術と教材作成の連携―データベース・ソフトウェアを用いた英語学習教材の自動作成― |
自然言語処理, Vol.16, No.2, pp.45-58 |
2009.4 |
 |
田中省作・冨浦洋一 |
分割表に対する漸近近似検定としてのχ2検定 |
第33回英語コーパス学会ワークショップ「χ2検定再入門(小林雄一郎・田中省作)」参考資料 |
2009.4 |
 |
田中省作 |
分割表に対する近似検定としてのχ2検定 |
第33回英語コーパス学会ワークショップ「χ2検定再入門(小林雄一郎・田中省作)」 |
2009.4 |
 |
Kitao, K. and Tanaka, S. |
Characteristics of Japanese Junior High School English Textbooks -From the Viewpoint of Vocabulary and Readability- |
文化情報学, pp.1-11 |
2009.3 |
 |
田中省作 |
文分類モデルに基づいた多様なレベルのESP 特徴表現の抽出 |
言語研究と統計2009 |
2009.3 |
 |
神戸有美子・田中省作 |
英語圏のリーディング教材を用いた日本人英語学習者のリーダビリティ意識の調査 |
統計数理研究所共同研究リポート233, pp.49-59 |
2009.3 |
 |
田中省作 |
順序尺度としての学年を指標とした日本人英語学習者のための英文書リーダビリティの推定 |
統計数理研究所共同研究リポート233, pp.35-47 |
2009.3 |
 |
田中省作・小山由紀江 |
文分類モデルに基づいた多様なレベルのESP特徴表現抽出の試み |
統計数理研究所共同研究リポート233, pp.21-33 |
2009.3 |
 |
田中省作 |
ことばと数理 -コンピュータが切り拓くことばの世界- |
立命館大阪オフィス講座 |
2009.2 |
 |
小林雄一郎・田中省作・後藤一章・徳見道夫・朝尾幸次郎 |
文法情報の自動検出技術を用いたリーディング教材の作成と評価 |
語彙研究フォーラム2008 第1回JACETリーディング研究会・英語語彙研究会合同研究大会 |
2008.12 |
 |
田中省作・神戸有美子 |
英語圏のリーディング教材を用いた日本人英語学習者のリーダビリティ意識の調査 |
語彙研究フォーラム2008 第1回JACETリーディング研究会・英語語彙研究会合同研究大会 |
2008.12 |
 |
田中省作 |
最近の言語処理事情と言語教育への応用可能性 |
筑紫女学園大学「コーパスを用いた日本語作文支援環境の構築」研究会 |
2008.12 |
 |
小林雄一郎・田中省作・後藤一章・徳見道夫・朝尾幸次郎 |
学校英文法コーパスの提案−デザインと応用可能性− |
NLP若手の会第3回シンポジウム |
2008.9 |
 |
田中省作 |
言語処理を活用した英語教育事情〜できそうなこと,できそうにないこと |
LEIS月例英語教育公開講座 |
2008.9 |
 |
田中省作・小林雄一郎・徳見道夫・朝尾幸次郎 |
学校英文法コーパス構築の試み |
人工知能学会全国大会 |
2008.6 |
 |
田中省作・平木啓太 |
言語研究者のための初習プログラミング学習教材 |
e-Learing教育研究,第2号,pp.85-86 |
2008.3 |
 |
Kasahara, K., Kimura, M., Sumida, K., Tanaka, S., Ueto, M. andYashima, H. |
Developing a Diagnostic Test for Vocabulary Learning of Novice EFL Learners in Japan |
LexVoc2008 |
2008.3 |
 |
Kitao, K. and Tanaka, S. |
Authorized Junior High School English Textbooks in Japan: From the Viewpoint of Vocabulary and Readability |
GloCALL 2007 |
2007.11 |
 |
小野 望・田中省作・持尾弘司 |
母語学習者コーパスの基礎調査 |
筑紫女学園大学・短期大学部 人間文化研究所年報, 第18号,pp.27-36 |
2007.10 |
 |
田中省作・冨浦洋一・行野顕正・池田洋子・徳見道夫・木村 恵 |
言語処理技術を活用したスラッシュ・リーディング用教材の開発 |
JUCE 大学教育・情報戦略大会 |
2007.9 |
 |
田中省作・木村 恵・八島 等・依田みづき |
情報処理技術を活用した英語語彙の意味習得にかかわる要因の同定 |
KATE2007 |
2007.8 |
 |
神谷健一・田中省作 |
言語処理技術を活用したPhrase Reading学習プリント教材作成ツール |
LET2007 |
2007.8 |
 |
田中省作・富田康文 |
順序尺度としての学年を指標とした英文書のリーダビリティ推定の試み |
LET2007 |
2007.8 |
 |
国庫助成に関する全国私立大学教授会連合 第8次全国私立大学白書委員会 |
第8次全国私立大学白書―挑戦する私立大学(第I部第5章 私立大学大学院教育の現状) |
産業統計研究社 |
2007.7 |
 |
田中省作・小野 望・持尾弘司 |
NS/NNS文書分類モデルに基づいた日本語文章の推敲支援 |
JSiSE 2nd |
2007.7 |
 |
北尾謙治・田中省作 |
中学校英語検定教科書の特徴―語彙とリーダビリティの視点から―[ レジュメ] |
LET関西支部2007年度春季研究大会 |
2007.5 |
 |
田中省作・木村 恵・依田みづき・八島 等 |
順序ロジットモデルに基づいた英単語の習得困難度の推定とその要因の分析[ポスター] |
言語処理学会第13回年次大会 |
2007.3 |
 |
行野顕正・田中省作・冨浦洋一・柴田雅博 |
統計的アプローチによる英語スラッシュ・リーディング教材の自動生成 |
情報処理学会論文誌, Vol.48, No.1, pp.365-374 |
2007.1 |
 |
田中省作・行野顕正・冨浦洋一・北尾謙治・木村 恵 |
柔軟性の高いスラッシュ・リーディング用教材作成支援システム |
日本教育工学会第22回全国大会,pp.?-? |
2006.11 |
 |
木村 恵・田中省作・八島 等・依田みづき |
中高教科書コーパス分析と習得困難度に基づいた自動語彙レベル判別の試み |
英語コーパス学会 |
2006.10 |
 |
金谷 憲編・英語診断テスト開発グループ著 |
英語診断テスト開発への道(第3章 語彙) |
英語運用能力評価協会 |
2006.9 |
 |
田中省作・木村 恵・北尾謙治 |
言語処理技術を活用した柔軟性の高いスラッシュ・リーディング用教材作成支援システム |
外国語教育メディア学会第46回全国研究大会,P-14, 10 page |
2006.8 |
 |
八島 等・木村 恵・依田みづき・田中省作 |
習得困難度を考慮した語彙リスト・テスト作成の試み―ELPA診断テスト語彙編― |
関東甲信越英語教育学会第30回研究大会 |
2006.8 |
 |
田中省作・藤井 宏・冨浦洋一・徳見道夫 |
NS/NNS論文分類モデルに基づく日本人英語科学論文の特徴抽出 |
英語コーパス研究, 第13号, pp.75-87 |
2006.4 |
 |
行野顕正・田中省作・冨浦洋一・松本英樹 |
低頻度byte列を活用した言語識別 |
情報処理学会論文誌,第47巻,第4号, pp.?-? |
2006.4 |
 |
安東奈穂子・池田大輔・田中省作 |
電子図書館の利用者のプライバシー―履歴・個人情報の保護と利用の両立― |
ディジタル図書館,No.30, 8 page |
2006.3 |
 |
松本英樹・田中省作・池田大輔・平木啓太 |
単純な部分文字列照合によるWebからの書誌情報の抽出 |
ディジタル図書館,No.30, 6 page |
2006.3 |
 |
行野顕正・馬場慎也・田中省作・冨浦洋一 |
確率モデルによる英文へのスラッシュ自動挿入法 |
情報処理学会火の国シンポジウム2006, C3-3-3, 8 page |
2006.3 |
 |
九州大学P&P研究班 |
工学部高年次用英語テキスト(第3章「英語論文作成のための情報収集」) |
|
2006.3 |
 |
Tomiura, Y., Tanaka, S. and Hitaka, T. |
Estimating Satisfactoriness of Selectional Restriction from Corpus without a Thesaurus |
ACM Transactions on Asian Language Information Processing (TALIP), Vol.4, Issue 4, pp.400-416 |
2005.12 |
 |
田中省作・木村 恵・冨浦洋一 |
AICに基づいた日本人英語学習者の発話語彙の分析 |
JACET英語語彙研究会第2回研究大会 |
2005.12 |
 |
Kimura, M., Tanaka, S. and Tomiura, Y. |
Tracing Japanese EFL Learners' Development in Productive Vocabulary |
Proceeding of the NICT JLE Corpus Symposium, pp.54-71 |
2005.11 |
 |
松本英樹・田中省作・池田大輔・伊東栄典・神門典子 |
単純な部分文字列照合による文書からの書誌情報の抽出 |
電気関係学会九州支部第58回連合大会 |
2005.9 |
 |
藤井 宏・冨浦洋一・田中省作 |
Skew Divergenceに基づく文書の母語話者性の推定 |
自然言語処理,第12巻,第4号,pp.79-96 |
2005.8 |
 |
Yukino, K., Tanaka, S., Tomiura, Y. and Matsumoto, H. |
Robust Language Identification for Similar Languages and Short Texts Using Low-frequent Byte Strings |
Proceeding of Pacific Association for Computational Linguistics(PACLING2005), pp.368-373 |
2005.8 |
 |
柴田雅博・冨浦洋一・田中省作 |
Web上の語の共起性に基づいたコロケーションの翻訳支援 |
情報処理学会論文誌,第46巻,第6号,pp.1480-1491 |
2005.6 |
 |
田中省作 |
少数言語学習のための言語資源の構築に向けて |
第1回異文化コラボレーション研究会 |
2005.6 |
 |
和多太樹・関 隆宏・田中省作・廣川佐千男 |
単語の出現頻度に着目した病院評判情報の分析 |
情報処理学会自然言語処理研究会報告,第2005巻,第50号,pp.15-20 |
2005.5 |
 |
池田大輔・安東奈穂子・田中省作 |
ディジタルライブラリにおける履歴・個人情報の保護及び利用 |
ディジタル図書館,No.27, 8 page |
2005.3 |
 |
柴田雅博・冨浦洋一・田中省作 |
Web文書中の語の共起性を用いたコロケーション翻訳支援システムの実装 |
九州大学システム情報科学研究紀要,第10巻,第1号,pp.39-44 |
2005.3 |
 |
柴田雅博・冨浦洋一・田中省作 |
コロケーション翻訳支援システに対する有用性の調査 |
九州大学システム情報科学研究紀要,第10巻,第1号,pp.45-49 |
2005.3 |
 |
行野顕正・田中省作・冨浦洋一・松本英樹 |
類似言語及び小規模データに頑強な言語識別 |
情報処理学会火の国シンポジウム |
2005.3 |
 |
飛松宏征・行野顕正・田中省作・冨浦洋一 |
英語速読学習のための統計的手法による英文へのスラッシュの挿入 |
言語処理学会第11回年次大会 |
2005.3 |
 |
行野顕正・田中省作・冨浦洋一・松本英樹 |
類似言語及び小規模データに頑強な言語識別 |
言語処理学会第11回年次大会 |
2005.3 |
 |
田中省作・冨浦洋一 |
類語集合の対応関係に基づく英語を介した対訳辞書の合成 |
JACET第6回英語辞書学ワークショップ |
2005.3 |
 |
田中省作・関 隆宏・石野 明・金丸玲子・竹田正幸・廣川佐千男 |
大学経営における大学評価システムの活用 |
情報処理学会第67回全国大会 |
2005.3 |